人形創作神楽“風”百鬼ゆめひな
出かけないつもりでしたが先週からお出かけできず夏休みに入った孫のお願いでSeriaに寄る約束で入院前から観に行こうと思っていた一宮浅間神社の桃祭の奉納公演“百鬼ゆめひな”さんの神楽を観に出かけました。3回目です、
血が止まったかも!と朝のうちは血尿が、薄くなっていましたが神社のトイレで再びワイン😱
動くとダメみたい😣
お目当ての10円パンの露店がなくてショック!
ジョイソーラン、昨年とずらして3時からなので境内はまだ空いていました

2時からの奉納公演会場、1列目確保できず。
義太夫はありません。
遣い手も演者の一人として面をつけて、さらに2体の人形を遣います。
現在、子どもたち用の作品を制作中とか。
孫は参加したいそうです。
内容は
人形創作神楽『風』
〜童の御子と風の女神の物語〜
風光明媚なとある山間の湖の畔に、五穀豊穣を司る《童の御子(わらべのみこ)》がおりました。そこへ《風の女神》がやって来ます。風の女神は沢山の命の種を運び、豊かな恵をもたらしてくれる優しい神でした。が、その優しさゆえ邪悪(じゃあく)なる悪神(あくしん)が取り憑(つ)き、おそろしい《邪風オロシ(じゃふうおろし)》に変貌してしまいます。邪風オロシは作物を害したり、人々の暮らしや生命までも脅(おびや)かしました。御子は人々の暮らしを守るため、悪神に取り憑かれた風の女神を救い出そうと暴れ狂う邪風オロシに果敢に立ち向かいます、、、


帰りにSeriaとCOCO'Sで遅お昼しました。
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